スポーツ医科学法人
<フィジカルコンディション>
とは・・
「身体(フィジカル)」を最高の「状態(コンディション)」にするために、
あらゆるスポーツ医学・スポーツ科学の研究結果と、
多くの臨床(指導)経験と、を総合した、
最先端の正規スポーツ医科学(トレーニング、栄養、ケア、ほか)を、
多くの方に指導・アドバイスする、スポーツ医科学法人です。
● フィジカルコンディションの提供内容
<アスレティックトレーニング>
・・スポーツ傷害の予防・評価・処置・リハビリ・・関連
<ストレングス&コンディショニング>
・・体力(パワー・アジリティ・クイックネス・バランス・他)向上のトレーニング・・関連
<スポーツニュートリション>
・・スポーツ栄養・食事・サプリメント・・関連
<フィジカルセラピー>
・・身体トリートメント・ケア・・関連
<その他スポーツ関連全般>
・・スポーツ用品用具、スポーツ系ソフト・・など
● フィジカルコンディションの業務内容
1、各種スポーツチーム・選手へのトレーナー業務
○ 三位一体の指導
上記の提供内容を
「エクササイズ」&「ニュートリション」&「レスト」
( 運動 & 栄養 & 休養 )
トレーニング & 食事サプリメント & ケアトリートメント
の「三位一体」指導・アドバイスにより、確実にスポーツチーム・選手や団体に浸透させ
コンディショニングをアップさせ結果を導きます。
○ 指導・アドバイス内容
各競技スポーツの特性にあった、
・年間コンディショニング計画作成
・ストレングス&コンディショニング実施指導
・筋力向上・・レジスタンストレーニング(ウエイト、自体重、ラバー、徒手、等)指導
・パワー向上・・・ストレッチショートニングサイクルを基とするプライオメトリクス
・敏捷性向上・・・アジリティ、クイックネストレーニング
・持久力向上・・・心肺持久力・循環器持久力・筋持久力を別とするトレーニング
・柔軟性向上・・・スタティックストレッチング(静的)では得られないフレキシビリティ
・バランス向上・・・固有受容器による反射を促す平衡性トレーニング等
・全身機能の連動性・・・パーツで鍛え向上した身体部位を、全身の連動性を持たせる
・ウォームアップ〜クールダウン指導
・スポーツ傷害の認知評価・・・小さなケガ(違和感)からの全てのケガの認知と正確な評価
・スポーツ傷害の処置・・・評価に基づく早期回復への処置
・スポーツ傷害のアスレティックリハビリテーション・・・競技復帰にあわせた運動処方
・栄養食事の指導
・適時適確(年間、試合期、等に分けた)なサプリメントの指導
・ジョイントモビリゼーションによる、関節硬縮の改善
・PNFテクニックによる、固有受容器神経筋の促通
・スポーツ選手である以前の「人間」としての健康管理指導
・現代の先端スポーツ科学だけに固執せず、日本古来の古武術からの身体機能の応用指導
・加圧トレーニング☆による指導
・その他、チームの監督・コーチ・選手の要望希望に応じたモノ
など等を提案・伝達・指導します。
○ トレーナー
◎チームのトレーナー
「アスレティックトレーナー」
「ストレングス&コンディショニングトレーナー(ストレングス&コンディショニングコーチ)」
「フィジカルトレーナー(フィジカルコーチ)」
「コンディショニングトレーナー(コンディショニングコーチ)」
「トレーニングコーチ」 などの名称業務
◎選手個人のトレーナー
「パーソナルトレーナー」、
「アスリートパーソナルトレーナー」 などの名称業務
◎チームや選手の栄養指導者
「スポーツ栄養トレーナー」
「スポーツ栄養アドバイザー」 などの名称業務
◎チームや団体へのアドバイス
「スポーツ医科学アドバイザー」
「コンディショニングアドバイザー」 などの名称業務
◎チームへの各種セミナー講習会(トレーニング、栄養ほか) 講師
などの業務全てを、プロフェッショナル「トレーナー」が提供・サポートいたします。
○ 各種スポーツ
野球、ゴルフ、サッカー、バスケットボール、バレーボール、陸上競技、テニス、
ラグビー、アメフト、ソフトボール、スキー、スノーボード、ダンス、その他・・などの、
スポーツ選手やスポーツチーム選手の
「身体」(フィジカル)をより良い状態(コンディション)にするためのお手伝いをいたします。
○ 最終的 には、
・体力向上(パフォーマンスアップに繋がる身体能力向上)
・傷害予防(ケガをしにくい身体。またケガをしても早期回復))
の2点を目指します。この2点の両方がアスリートには必要で、
コンディショニングが良い、といった状況になります。
年間、半年・・・・月1回、月2回、週1回・・など
2、スポーツ医科学関連 アドバイス・コンサルタント業務
スポーツ関連企業(スポーツメーカー、スポーツクラブ、等)や、
スポーツ医科学関連団体(スポーツ医学系協会、スポーツ科学系協会、スポーツ施術系協会、等)に、
スポーツ医学、スポーツ科学の知識や技術などをアドバイス・指導もおこなっております。
商品開発、商品展開、従業員研修、等に対して、アドバイス・指導もおこないます。
単発(1〜数回)のセミナー講師も受けたまわっております。
☆参考・・O氏ブログにて、当法人CEO原田の研修「講師」について、語られております
3、プロトレーナー養成育成業務
将来プロのトレーナーになりたい、
現トレーナーだがさらなる能力を身に付け本物のプロトレーナーに成りたい、
方への、プロトレーナーへの養成育成業務。
スポーツ科学、スポーツ医学、コンディショニング
(トレーニング、ニュートリション、レスト・ケア)などの徹底指導教育をおこなっております。
年間、半年・・・・月1回、月2回、週1回・・など
☆<プロトレーナー養成教育学校> ←はこちら
・期間;1年間(全日制・毎日) ・入学資格;20歳〜26歳
4、一般者個人のパーソナルトレーナー業務
上記(1〜3)業務能力を生かして、一般の方個人のパーソナルトレーナーを務めます。
シェイプアップ、
ボディアップ、
体力アップ、
姿勢改善、
歩行改善、
整形外科的(痛み・違和感)予防改善
などはお任せください。
ただ単に様々なエクササイズをおこなわせるのではなく、
理論理屈に則った正しいスポーツ医科学方法で対処いたします。
本物のパーソナルトレーナーです。

改めてお伝えする3つの項。
☆ コンディショニング良高(パフォーマンスアップ、スポーツ傷害予防早期回復など)の、スポーツチーム・個人(スポーツ選手、等)をつくります。
☆ うわべではない本当の使える、スポーツ科学・スポーツ医学(トレーニング、栄養サプリ、傷害、機能評価など)を伝授します。
☆ 本物のプロのトレーナーを育成します。お客さまからお金を頂いくプロとして機能的に使える身体に導くための本物の知識と技術。
見た目の改善(筋肉筋力を付ける、体脂肪を減らす)の指導は、ちょっとした知識があればでも誰でも指導出来ます。(その運動を定期的に継続しておこなえば、どなたでもその結果がやってきます・・)
※ 現場の(机上や研究をそのままではない、現場で生かす生かされる)
スポーツ医学・スポーツ科学は、フィジカルコンディションにお任せください。
スポーツチーム・トレーナー
スポーツ選手・トレーナー
スポーツ関連企業・アドバイス
健康関連企業・アドバイス
講演講習会研修会セミナー・講師 等、多数多年の実績保有。

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